2014年12月26日

女優の米倉涼子(39)が26日、2歳年下の会社経営の男性と入籍 電撃結婚!「私、失敗しないので」

米倉涼子が電撃結婚!お相手は2歳年下の会社経営男性

 女優の米倉涼子(39)が26日、2歳年下の会社経営の男性と入籍した。

 お相手は「ホットペッパー」などの情報誌を手掛けたリクルートの元社員で、2年前に独立。米倉とは2012年8月に手つなぎデート、13年12月にお泊まりデートが報じられた。手つなぎデート当時は「ただの飲み友達」だった。

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 前日25日発売の「週刊文春」は同棲を報道。米倉の所属事務所は「交際していると聞いています」と説明。同棲は否定し、結婚の予定は「ない」としていたが、年末の電撃入籍となった。

 米倉は、所属事務所と複数のCM関係者に結婚を報告。妊娠はしておらず、仕事は続けるという。挙式の予定はない。

 主演を務めた10月クールのテレビ朝日「ドクターX〜外科医・大門未知子〜」は最終回27・4%、全11話平均22・9%と、ともに今年放送された全ドラマのうち1位を記録。「視聴率女王」の称号を手に入れたばかりで、公私ともに充実の1年になった。

◆女優米倉涼子(39)が26日、2歳年下の会社経営の男性と結婚した。この日の夕刻に都内の区役所に婚姻届を提出。妊娠はしておらず、挙式・披露宴は行わない予定。仕事も続けていくという。

 男性は、12年に週刊誌で報じられるなど、その後も数度熱愛が伝えられた相手。25日発売の週刊文春では同居が報じられていた。

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「私、失敗しないので」

 米倉は今年、主演のテレビ朝日系「ドクターX〜外科医・大門未知子〜」の最終話(18日放送)の平均視聴率が27・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、フジテレビ系「HERO」の26・5%を抜き、今年放送のドラマで1位となり、期間平均視聴率も22・9%で、NHK連続テレビ小説「花子とアン」の22・6%を上回りトップとなるなど、女優としての地位をさらに確立した。

 米倉はかつて、歌舞伎俳優市川海老蔵、俳優岡本健一らとの交際が伝えられてきたが、ついにゴールインした。


◆人気女優、米倉涼子さんが会社経営者の男性と同棲していると「週刊文春」が報じた。

米倉さんは過去に芸能人やスポーツ選手との「恋のうわさ」がいくつも流れたが、今回は一般の人。「華麗なる男性遍歴」にもピリオドが打たれるか。

「週刊文春」がうわさの男性を直撃

主演ドラマ「ドクターX〜外科医・大門未知子〜」(テレビ朝日系)が、ドラマの平均視聴率で2014年最高の22.9%を記録するなど、女優として脂が乗っている米倉さん。絶好調の理由はプライベートの充実にあるのかもしれない。「週刊文春」2015年1月1・8日号は、米倉さんの恋人の存在を報じている。

相手の男性は米倉さんより2歳下の会社経営者。しかも、男性の現住所は米倉さんの住むマンションの部屋となっているという。記者が男性を直撃したが、「僕からは何も話せないんですよ」とのことだ。

モデルとしてデビューした米倉さんは1999年から女優として活動を本格化させ、「黒革の手帖」をはじめとする松本清張原作の「3部作」が大ヒット。2012年にはブロードウェーミュージカル「CHICAGO」に出演し、新境地を開いた。その一方で、米倉さんの「恋人」としてこれまで多くの男性の名前が挙げられてきた。

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歌舞伎俳優、市川海老蔵さんとは2003年、ドラマの共演をきっかけに交際がスタートしたとされ、「結婚秒読み」とまでうわさされたがその後「破局」。サッカー元日本代表の中田浩二さんや、俳優の岡本健一さんとの仲が取りざたされたこともある。ほかにも写真週刊誌に、男性タレントと飲み歩く姿を撮られて「交際か」という記事も出た。「意外なお相手」としては、「週刊文春」2014年9月11日号がスクープした個性派俳優、高橋克実さん。都内飲食店で2人ともかなり酔った様子で、なんと店内でキスをしたというのだ。それぞれの所属事務所は泥酔やキスを否定している。ドラマで共演した飲み仲間といった具合かもしれない。

米倉さんが「直球」で愛の告白をしたケースもある。2014年4月30日放送の「TOKIOカケル」(フジテレビ系)での、TOKIO・松岡昌宏さんとのやり取りだ。実は数か月前の放送で、本人は出演していなかったものの松岡さんへの手紙が届けられ、そこには「早く私のダンナになれ」と書かれていたのだ。

番組で顔を合わせると、「前から理想のタイプは松岡君」「本当にやさしい」と松岡さんをベタ褒め。TOKIOのメンバーから「本当にお似合い」という反応に照れまくる松岡さんが、「理想と現実は違うでしょ」と返すが、逆に米倉さんは「現実だったらいいと思う」と大乗り気だ。

あまりの大攻勢にタジタジの松岡さんだったが、「オレとヨネ(米倉さん)だったら、うまくいく」とも。だが結局番組内で「交際スタート」にまでは発展しなかった。

松岡さんに対して本気なのか、それとも単なるテレビ上の演出に過ぎないか。「週刊文春」によれば、先述の会社経営者の男性について所属事務所は、同棲は否定し結婚の予定もないというが、交際については認めたという。ノリに乗っている人気女優の恋の行方が気になるところだ。

★米倉 涼子(よねくら りょうこ、1975年8月1日 - )は、日本の女優で元ファッションモデル。
神奈川県横浜市出身。オスカープロモーション所属。
よねくら りょうこ
米倉 涼子

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生年月日
1975年8月1日(39歳)

出生地
日本の旗 日本・神奈川県横浜市

身長168 cm
スリーサイズ バスト84 cm - ウエスト58 cm - ヒップ85 cm
血液型 B型

職業
女優・ファッションモデル

ジャンル
映画・テレビドラマ・舞台・CM

活動期間
1992年 -

事務所
オスカープロモーション

主な作品
テレビドラマ
『黒革の手帖』
『交渉人〜THE NEGOTIATOR〜』
『ナサケの女 〜国税局査察官〜』
『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』

経歴
横浜市立南希望が丘中学校を経て、神奈川県立旭高等学校卒業。
5歳からの15年間、クラシックバレエを続けていた。小学3年生からは牧阿佐美バレヱ団のジュニアスクールに通い、その後AMスチューデンツに合格、谷桃子バレエ団にも通ってコンクールにも出場した[2][注釈 1]。高校生の時、友だちがコンテストに応募してくれたのがきっかけで、第6回全日本国民的美少女コンテストの審査員特別賞を受賞、翌年モデルとしてデビューし、ファッション雑誌 『CanCam』(小学館)などに掲載された。

1999年6月30日、「女優宣言」を発表。以後は女優として、いわゆるトレンディードラマを中心に活動する。女優に転じた際には誰かのようになりたいとは考えていなかったが[5]、ドラマ『非婚家族』で共演、芝居を教えてくれた真田広之の姿を目の当たりにして、「真田広之のような芝居が好きな役者になりたい」と決意する[3]。「米倉と松本清張の3部作」である『黒革の手帖』、『松本清張 けものみち』、『松本清張 わるいやつら』では悪女役を演じて役柄を広げ、2006年秋には『黒革の手帖』の舞台版で本人念願の舞台を公演した。

2008年には『CHICAGO』の日本版でミュージカルに初挑戦した。米倉はブロードウェイで鑑賞したこの作品に魅了され、日本版の構想を聞きつけると自ら売り込んで主役を得た。それまで本格的な歌を披露した経験はなかったが、主役をこなし、月刊誌『ミュージカル』が選んだ「2008年ミュージカルベストテン」の女優部門で7位に入った。2010年にも同作品を再演、この頃からブロードウェイ進出を考え始め、2011年には渡米して三ヶ月間ジャズダンスやバレエのレッスンを受けた。2012年7月には『CHICAGO』でブロードウェイで主演デビュー。日本人女優がアジア系でないアメリカ人の役柄を演じるのはブロードウェー史上初で、アジア出身の俳優としても初めて。同年10月から主演を演じる『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』シリーズは、最高視聴率27.4%を記録するなど人気シリーズとなっている。

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年表
1992年 - 第6回 全日本国民的美少女コンテスト 審査員特別賞受賞
1995年 - ファッション雑誌 『CanCam』 専属モデル
1996年 - 「ユニチカ」水着キャンペーンガール、「キリンビール」キャンペーンガール
1999年 - 『CanCam』 専属契約終了
2003年 - 韓国文化観光親善大使[15](大韓民国文化観光部)
2004年 - 女性誌『an・an』表紙などでセミヌード公開
2006年 - 第14回橋田賞受賞
2012年 - 第37回菊田一夫演劇賞演劇賞受賞
2013年 - 第29回浅草芸能大賞奨励賞受賞・第21回橋田賞受賞
2014年 - 2014年度ベストビューティストアワード(女優部門)を受賞

人物
名前の由来
8月の非常に暑い日に生まれたので、名前だけでも涼しくということで両親が「涼子」と名付けた。

主演女優
「クールな役を演じることが多いからかっこいいイメージがありますが、実は暗い性格で自信がなく、よく周りのスタッフから「お前は自信がなさ過ぎる」と言われる」という[20][21]。「黒革の手帖」「ドクターX〜外科医・大門未知子〜」などのゼネラルプロデューサーを務める内山聖子は「実はもの凄く小心者」「人見知り」「姉御肌というより、甘えっ子です」と言っている[22]。

バラエティ番組でも積極的に出演している数少ない主演女優[注釈 4]でもあり、『THE夜もヒッパレ』、『第43回日本レコード大賞』で司会進行他、数多くリーダーシップを経験している。

その他

最初、高校卒業後は英語の専門学校か、犬好きであるため、ペットトリマーに本気でなりたく、トリマーの専門学校に進学したいと思っていた。しかしトリマーの学校の方は、ちょうど犬の病気が増えていた時期だったことから泣く泣く辞めたという。

初恋の人と語っていたのは、弟が幼稚園児の時に所属していたサッカークラブのコーチ。そのコーチは当時高校生だった。

神田うのとは、中学1年生の時に横浜のバレエ教室で一緒にレッスンをしていた間柄だった。

大河ドラマ「武蔵 MUSASHI」での共演をきっかけに2003年から2005年春まで市川海老蔵と交際していた。2007年3月、パリ・オペラ座へ海老蔵の歌舞伎公演を観に行ったことで復縁説が浮上していたが、米倉は否定。

仕事などで古いつきあいのある松岡昌宏(TOKIO)が好きであることを2013年頃から公言している。2014年4月に『TOKIOカケル』(フジテレビ系)にゲスト出演した際には、松岡を「理想のタイプ」と評したほか、松岡に対し何度も結婚を迫っていることも明らかにされた[25]。

愛読書はクリスチャン・ジャック作「太陽の王ラムセス」(2011年の時点)[26]。

虫が大嫌いである。ゴキブリなど気持ちの悪いものはもちろん、蝶などもダメ。鳥もダメである。

主な出演作品


テレビドラマ
恋の神様(2000年1月 - 3月、TBS) - 西園寺エリカ 役
天気予報の恋人(2000年、フジテレビ) - 須藤郁子 役
20歳の結婚(2000年、TBS) - 中願寺蘭子 役
ストレートニュース(2000年、日本テレビ) - 市野由香 役
ラブ・レボリューション(2001年、フジテレビ) - 遠藤真理子 役
非婚家族(2001年、フジテレビ) - 的場ひかる 役
愛と青春の宝塚(2002年、フジテレビ) - エリ 役
プリティガール(2002年、TBS) - 倉井歩美 役
整形美人。(2002年、フジテレビ) - 主演・早乙女保奈美 役
ソナギ〜雨上がりの殺意(2002年、フジテレビ) - 主演・大月千鶴 役
武蔵 MUSASHI(2003年、NHK) - お通 役
奥さまは魔女(TBS) - 主演・松井ありさ 役 奥さまは魔女(2004年)
奥さまは魔女 リターンズ(2004年)

黒革の手帖(テレビ朝日) - 主演・原口元子 役 松本清張 黒革の手帖(2004年)
黒革の手帖スペシャル〜白い闇(2005年)

女系家族(2005年、TBS) - 主演・浜田文乃 役
ハルとナツ 届かなかった手紙(2005年10月、NHK) - 主演・高倉ハル 役
女の一代記「悪女の一生〜芝居と結婚した女優・杉村春子の生涯〜」(2005年、フジテレビ) - 主演・杉村春子 役
松本清張 けものみち(2006年、テレビ朝日) - 主演・成沢民子 役
不信のとき〜ウーマン・ウォーズ〜(2006年、フジテレビ) - 主演・浅井道子 役
松本清張 わるいやつら(2007年、テレビ朝日) - 主演・寺島豊美 役
肩ごしの恋人(2007年、TBS) - 主演・早坂萌 役
交渉人〜THE NEGOTIATOR〜(テレビ朝日) - 主演・宇佐木玲子 役 交渉人〜THE NEGOTIATOR〜(2008年)
交渉人スペシャル〜THE NEGOTIATOR〜(2009年)
交渉人〜THE NEGOTIATOR〜 II(2009年)

モンスターペアレント - (2008年、フジテレビ) - 主演・高村樹季 役
氷の華(2008年、テレビ朝日) - 主演・瀬野恭子 役
ナサケの女 〜国税局査察官〜(テレビ朝日) - 主演・松平松子 役 ナサケの女 〜国税局査察官〜(2010年)
ナサケの女 スペシャル 〜国税局査察官〜(2012年、テレビ朝日)

HUNTER ハンター〜その女たち、賞金稼ぎ〜(2011年、関西テレビ) - 主演・井坂黎 役
ドクターX〜外科医・大門未知子〜(テレビ朝日) - 主演・大門未知子 役 ドクターX〜外科医・大門未知子〜(2012年)
ドクターX〜外科医・大門未知子〜2(2013年)
ドクターX〜外科医・大門未知子〜3(2014年)

松本清張没後20年・ドラマスペシャル 熱い空気(2012年、テレビ朝日) - 主演・河野信子 役
Mistake!(2013年、フジテレビ) - 郁美 役
35歳の高校生(2013年、日本テレビ) - 主演・馬場亜矢子 役
家政婦は見た!(2014年、テレビ朝日) - 主演・沢口信子 役
松本清張 強き蟻(2014年、テレビ東京) - 主演・沢田伊佐子 役
アウトバーン マル暴の女刑事・八神瑛子(2014年、フジテレビ) - 主演・八神瑛子 役

その他のテレビ番組
ソトロケ(1999年、よみうりテレビ)
明石家マンション物語(2001年、フジテレビ)
明石家ウケんねん物語(2001年、フジテレビ)
THE夜もヒッパレ(2002年、日本テレビ) - 司会
第43回日本レコード大賞(2001年、TBSテレビ) - 司会
24時間テレビ 「愛は地球を救う」(2010年、日本テレビ) - チャリティーパーソナリティー
EARTH fiendly スペシャル「米倉涼子ドイツ未来街道を行く森と古城&エコライフを訪ねる旅」(2012年10月21日、BS朝日) - ナビゲーター
米倉涼子・悪女伝説を訪ねて〜コンスタンツェ・モーツァルト〜(2013年4月6日、BSフジ) - ナビゲーター
ZIP!(日本テレビ、半熟ことば)
米倉涼子 フランス 美食の旅〜ワインと料理 マリアージュの奇跡〜(2014年3月16日、BS朝日) - ナビゲーター
米倉涼子のなんでもやります! 私ニューヨークでも失敗しないのでSP(2014年10月5日、テレビ朝日)

映画
ダンボールハウスガール(2001年、シネカノン) - 主演・桜井杏 役
GUN CRAZY 復讐の荒野(2002年、キュームービー) - 主演・山田沙紀 役
寝ずの番(2006年、角川映画) - 弔問客 役
櫻の園(2008年、松竹) - 若松志乃 役(特別出演)
交渉人 THE MOVIE タイムリミット高度10,000mの頭脳戦(2010年、東映) - 主演・宇佐木玲子 役
アベンジャーズ(2012年、ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン) - ナターシャ・ロマノフ / ブラック・ウィドウ(スカーレット・ヨハンソン) 役(吹き替え)
ダイアナ(2013年、ギャガ) - ウェールズ皇妃ダイアナ(ナオミ・ワッツ) 役(吹き替え)
キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー(2014年、ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン) - ナターシャ・ロマノフ / ブラック・ウィドウ(スカーレット・ヨハンソン) 役(吹き替え)

舞台
黒革の手帖(2006年、2009年) - 主演・原口元子 役
CHICAGO(2008年、2010年、2012年) - 主演・ロキシー・ハート 役[注釈 5]
風と共に去りぬ(2011年) - 主演・スカーレット・オハラ 役

CM

ワコール「マジカルトップブラ」(1995年)
花王「ジェンヌ」(1997年)
東芝「carrots」(1998年)
カネボウ化粧品 「アリィー」(2000年 - 2002年)
「SALA」(2001年 - 2004年)
「レヴュー」(2001年 - 2002年)
「ヴィタロッソ」(2002年 - 2004年)
「オルフェ」(2002年 - 2004年)

フィットハウス(2000年 - 2002年)
大塚製薬「ポカリスエットステビア」(2000年)
フレッシュアイ(2000年)
リンクカード(2000年)
横浜市「元気な街横浜」(2000年)
日清食品 「麺の達人」(2001年)
「アジアンヌードル」(2005年)
「フォー・はるさめ」(2005年 - 2006年)

丸井「ru」(2001年 - 2003年)
シード「コンタクトレンズ」(2001年 - 2003年)
ジアス(2001年 - 2003年)
LG電子ジャパン「エアコン」(2001年 - 2002年)
NTT DoCoMo 関西(2001年) 「503i」
「503iS」

富士フイルム「nexia Q1」(2001年)
JOMO(現:ENEOS)「JOMOカードプラス」(2002年)
アサヒ飲料「中国緑茶 凛」(2002年)
明治製菓(現:明治) 「アーモンド・マカダミア」(2002年 - 2003年)
「レガ」(2003年)
「クイックス」(2003年 - 2004年)
「うすまきアーモンド」(2004年)
「リッチフラン」(2005年)
「テオブロ」(2005年)


ハウステンボス(2002年 - 2003年)
スズキ「MRワゴン」(2002年 - 2004年)
コカ・コーラ「ジョージア」(2003年 - 2004年)[注釈 6]
ジェムケリー(2003 - 2004年)
福島県「二本松菊人形展」(2003年)
ゴルフパートナー(2004年)
TBSラジオ ザ・ベースボール(2004年)[注釈 7]
大東建託「いい部屋ネット」(2004年 - 2008年)
興和 「バンテリンコーワパップS」(2005年 - 2009年)
「新QPコーワゴールド」(2005年 - 2009年)
「キューピーコーワゴールドアルファ」(2009年 - )

たかの友梨ビューティークリニック(2005年 - 2009年)
DCキャッシュワン(2005年 - 2009年)
カメリアダイヤモンド(2006年)
ヤクルト本社「黒酢ドリンク」(2008年)
森永乳業「マウント・レーニア・ダブル・エスプレッソ」(2009年 - 2012年)
POLA「B.A」(2010年 - )
EPSON「Offirio」(2010年 - )
スカイチーム「スカイチーム・カーゴ」(2012年)
佐川急便(2013年 - )
東京新聞(2014年 - )
日本宝くじ協会「ジャンボ宝くじ」(2014年 - )
アクアクララ「アクアトラスト」(2014年 - )
薩摩酒造「黒白波」(2014年 - )


作品

写真集
tough(2000年、朝日出版社)

出版
米倉涼子 ryoko yonekura(2002年、ダイヤモンド社)
米倉涼子2003ファッションBOOK(2002年、光文社)
米倉涼子 digi+KISHIN(2004年、朝日出版社)

DVD
米倉涼子 digi+KISHIN(2003年、小学館)
posted by kifemale69 at 19:33| Comment(0) | 邦人女優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月14日

演技派女優加藤あいが”「クマさんみたいな」7歳上の一般の会社役員と結婚 。“いい夫婦の日”の11月22日に婚姻届を提出 

加藤あい“いい夫婦婚”!「クマさんみたいな」7歳上の会社役員と

ほおを赤らめながら結婚を報告した加藤あい。婚約指輪をもらった状況を振り返り、「ドラマのワンシーンみたいで、現実なのかピンとこなかったですね」とハニかんだ 
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 女優、加藤あい(30)が結婚することが13日、分かった。相手は数年前から友人だった会社役員の一般男性(37)で、今春から交際に発展。“いい夫婦の日”の11月22日に婚姻届を提出する。都内でサンケイスポーツなどの取材に応じた加藤は「居心地がよくて、かわいいクマさんみたいな方です」と明かし、「最近幸せなので、(この状態が)ずっと続いたらいいな」と笑顔で語った。

 大ヒットドラマ&映画「海猿」シリーズで主人公(伊藤英明)の妻を好演した演技派女優が、プライベートでも大好きな彼とゴールインする。

 加藤によると「顔は個性的で、かわいいクマさんみたいな人」で、ボクシングやトライアスロンが趣味というスポーツマン。共通の知人が多く、数年前からの友人だったが、急接近したのは今年に入ってからだった。

 加藤の語学留学先の米ニューヨークに、たまたま仕事で来ていた彼と会い、深く話す時間が多くなったことで一気に距離が縮まった。互いに食べることや旅行が好きで、交際の“決め手”となったのも食事という。

 現地での夕食の際、加藤が「スンドゥブチゲを食べたいけど、ちょっと体調が悪いからサムゲタンにしようかな」と悩んでいると、彼が「じゃあ両方いきましょう」と提案した。その言葉に「私もお店をはしごするほど食べることが好きなので、『同じ感覚だ!』って、すごくうれしくなりました」と笑顔で明かした。

 帰国後の春ごろ、彼から結婚前提の交際を申し込まれ、本格交際がスタート。10月には仲むつまじくデートしている姿が写真週刊誌に撮られるなど、愛を育んできた。

 加藤は「ウキウキ浮足立っていた若いころの恋愛とは違って、最初からパートナーのような安心感、包容力がありました。一緒にいて居心地がいいです」とゾッコン。彼も「(加藤の人柄が)温かいところが好き」などと話しているという。

 8月にハワイ旅行した際、海辺で婚約指輪とともに「結婚してください」とプロポーズされ、「よろしくお願いします」と快諾。大安で、忘れない“いい夫婦の日”の11月22日に結婚することを決めた。挙式は来春以降を予定。加藤は妊娠はしておらず、今後も仕事を続ける。

 「お家でご飯を食べて晩酌しながらいろいろ話す時間が幸せなので、ずっと続いたら。子供も1人か2人欲しいな」。最愛のパートナーを得て、演技にも磨きがかかりそうだ。
★加藤 あい(かとう あい、1982年12月12日 - )は、日本の女優、タレント。本名、加藤 愛(読み同じ)。
かとう あい加藤 あい
加藤あい.jpg
加藤 あい

本名
加藤 愛

生年月日
1982年12月12日(30歳)

出生地
日本・愛知県清須市

身長161 cm 体重42.5k
スリーサイズ バスト78cm ウエスト58cm ヒップ82cm

血液型
O型

職業
女優、タレント

ジャンル
映画・テレビドラマ・テレビ番組・CM

活動期間
1997年 -

事務所
サムデイ

主な作品

テレビドラマ
『ギフト』
『池袋ウエストゲートパーク』
『海猿 -UMIZARU EVOLUTION-』
『ハケンの品格』
映画
『新宿少年探偵団』
『劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEI』
『海猿』


受賞
2001年
エランドール賞 新人賞


備考

日テレジェニック1998

愛知県西春日井郡新川町(現清須市)出身。サムデイ所属。

略歴
雑誌『ピチレモン』(学研)のジュニアモデルを経て、1997年に木村拓哉主演のドラマ『ギフト』で女優デビュー。

1998年、日テレジェニックに選ばれた。同年11月、広末涼子の後任としてNTTドコモポケットベルのCMに起用された。シティフォンのCMを経て、2006年10月までiモードや携帯電話サービスのイメージキャラクターを務めた。

1999年、『ベストフレンド』(テレビ朝日系列)で、連続ドラマ初主演。

2000年の前後に、10社以上のCMに登場、メディアで「CM女王」と呼ばれることもあった。2001年4月からは、「24人の映像クリエーターが、限られた時間と予算で、加藤を被写体に24パターンの30秒イメージCMを作る」というコンセプトの下に、『24人の加藤あい』というおちまさとプロデュースの冠番組がTBSテレビで半年間放送されている。

2001年10月、翌年1月から放送開始のドラマ『人にやさしく』(フジテレビ系)の製作発表会に出席したが、体調不良を理由に翌月降板を発表(代役は星野真里)。その後、2002年1月のNTTドコモ新CM制作発表会で、およそ3か月ぶりに公の場へ姿を見せた。

2001年4月、堀越高等学校から亜細亜大学国際関係学部へ進学。女優業と学業の両立を果たした末に、2005年3月大学を卒業。卒論のテーマは、「国際法上のテロリストについて」[2]。

大学卒業後は、『海猿』シリーズや『ハケンの品格』など、映画・テレビドラマやテレビCMを中心に活動し、2009年4月からは、雑誌『with』で連載企画を始めた。

テレビCMには、デビュー直後から安定したペースで出演。現在まで、NTTDoCoMo、カネボウ、イーオンなどの大企業を中心に、多数のCMへ登場している。8年間担当したNTTドコモのイメージキャラクターについては、「彼女の安定性を企業が高く評価している証拠」として、広告・映像業界でも高く評価された。

また、インタビューなどで勉強家であることを公言していた高校時代には、朝日新聞や東進ハイスクールによる大学入試関連のキャンペーンにも登場。同新聞が発行していたタブロイド判の隔週刊紙『SEVEN』では、同世代を代表する形でコメンテーター陣に加わっていた。

2010年、デビュー以来在籍していた所属事務所のムーン・ザ・チャイルドからサムデイへ移籍した。

女性誌「An・an」2007年1月17日号に続き、「FRaU」2013年3月号で再び大胆なセミヌードを披露した。また、指先の美しさに定評があり、CM・ドラマ等でしばしばそのアップが多用される。

人物

好きなスポーツはゴルフとボクシングと水泳。
一人っ子。
交友関係高校の同級生に、深田恭子や仲根かすみがいる。深田とは、ゲームソフト『ユーラシアエクスプレス殺人事件』や映画『新宿少年探偵団』で共演したこともあって、特に仲が良かった。現在では、中島美嘉・Crystal Kay・AIなどの女性アーティストとも親しく、彼女たちが出演する音楽番組にトークゲストとして登場することもある[どこ?]。10代の頃から、7歳年上の畑野ひろ子とも仲が良い。

『森田一義アワー 笑っていいとも!』の「テレフォンショッキング」(2002年6月28日)で畑野が加藤を「お友達」として紹介した際には、畑野のことを堂々と「ひろちゃん」と呼んでいた。後年畑野が『ウチくる!?』にゲストで出演した際にも、ビデオレターで登場している。趣味趣味は海外旅行で、語学留学を経験したこともある。Gyaoで配信された連続ドラマ「マンハッタンダイアリーズ」の撮影では、およそ10ヶ月にわたってニューヨークへ滞在していた[3]。阿藤快繋がり名前が阿藤快に似ているため、間違いやすい[誰によって?]。番組で、「24人の加藤あい」のパロディーで「24人の阿藤快」 という企画が作られたこともある[いつ?]。

デビュー時のエピソード女優デビューを機に、愛知県から母親と上京した。現在でも[いつ?]、インタビューなどで母親との仲の良さを語ることがある。『ピチレモン』のモデルになる前に、14歳でリハウスガールのオーディションを受験。本名の加藤愛でインタビューを受けた際の映像が、『ASAYAN』(テレビ東京系列)で放送された。その後、『月刊デ・ビュー』に掲載された情報を見たことをきっかけに、両親に内緒で(前所属)事務所のオーディションへ応募。加藤自身がフォトエッセイ『なないろの愛』で明かしたところによれば、書類選考を通過した際には、事務所のスタッフが「(加藤を映した)ビデオだけでも送って欲しい」と母親を説得する一幕があったという。ちなみに、デビューしてから中学3年生の途中までは、仕事のたびに実家から上京していた。
仕事関連ネプチューンの深夜番組『ネプいっ!』(テレビ朝日系列)へゲストで出演した際に、原田泰造扮する"原田大明神"の「巴投げ」を経験した。加藤自身も後年、『なないろの愛』やインタビューなどで、その経験を述懐している。ちなみに、2009年5月28日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系列)内「新・食わず嫌い王決定戦」で玉山鉄二と対決した際に、加藤の紹介シーンで巴投げの瞬間の映像が流された。

サッカー選手・楢崎正剛のファンを公言していたことが縁で、2001年には『さんまの天国と地獄』、2003年にはFIFAコンフェデレーションズカップのダイジェスト番組にそれぞれゲストで出演した(いずれもフジテレビ系列で放送)。2009年5月3日、当時出演していた『魔女裁判』(フジテレビ系列の連続ドラマ)に福山雅治の楽曲『化身』が使われた関係で、『福山雅治のSUZUKI TALKING F.M.』(TOKYO FM制作、JFN37局ネット番組)へゲストとして登場。
「芸能界に入った頃に聴きまくった曲」として、リクエスト曲に『HELLO (福山雅治の曲)』を挙げた。前所属事務所の公式サイトで無料動画を配信していた2006年には、動画によるトーク番組「カフェユカイ」にレギュラーで出演。テレビでは見せない素顔を披露していた。

主な出演
テレビドラマ
ギフト(1997年、フジテレビ) - 若菜 役
不思議の国の17歳(1997年、名古屋テレビ・ドラマランド11) - 柿沼恵子 役
だいじょーぶママ(1997年、中部日本放送・ドラマ30) - 三浦ナナ 役
はみだし刑事情熱系II 第9話「復讐殺人! ポケベルで呼び出された女」(1997年、テレビ朝日)
いとしの未来ちゃん 第4話「眺めのいい部屋 A Room with a View」(1997年、テレビ朝日)
聖者の行進(1998年、TBS)
少年サスペンス 第5話「保健室に見た恐怖!」(1998年6月4日-18日テレビ朝日)- ココロ 役
スウィートデビル(1998年、テレビ朝日) - 壇原ひな 役
P.A.〜プライベートアクトレス(1998年、日本テレビ) - 高円寺るい 役
あぶない放課後(1999年、テレビ朝日) - 永沢京子 役
ベストフレンド(1999年、テレビ朝日) - 主演・瀬戸キヨカ 役
同窓会へようこそ 〜遅すぎた夏の帰郷〜(1999年8月16日、TBS) - 中原夏生 役
池袋ウエストゲートパーク(2000年、TBS) - 渋沢ヒカル 役
ナニワ金融道5(2000年、フジテレビ) - 志摩奈々子 役
真夏のメリークリスマス(2000年、TBS) - 赤座夏見 役
天国に一番近い男・教師編(2001年、TBS) - 黒澤雛子 役
傷だらけのラブソング(2001年、関西テレビ) - 川原由佳 役
やんパパ(2002年、TBS) - 小林里早 役
マイリトルシェフ ※第6話ゲスト(2002年、TBS) - 永原鈴子 役
初恋.com(2003年、日本テレビ) - 桜井遥 役
君が想い出になる前に(2004年、関西テレビ) - 富田ちひろ 役
犬神家の一族『誰も知らない金田一耕助』(2004年、フジテレビ) - 野々宮珠世 役
夫婦。(2004年、TBS) - 山口奈穂 役
弟(2004年、テレビ朝日) - 石原典子(18-34歳)役
海猿 -UMIZARU EVOLUTION-(2005年、フジテレビ) - 伊沢環菜 役
広島 昭和20年8月6日(2005年、TBS) - 矢島信子 役
日曜洋画劇場特別企画「風林火山」(2006年、テレビ朝日) - 由布姫 役
ハケンの品格(2007年1月 - 3月、日本テレビ) - 森美雪 役
世にも奇妙な物語 '07春の特別編「ヴァーチャルメモリー」(2007年、フジテレビ) - 立花雪絵 役
ドリーム☆アゲイン(2007年10月 - 12月、日本テレビ) - 二ノ宮颯乙 役
あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった〜カウラ捕虜収容所からの大脱走(2008年、日本テレビ) - 朝倉舞 役
スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜(2008年10月 - 12月 日本テレビ) - 滝ゆう子 役
神の雫 ※第2話ゲスト(2009年、日本テレビ) - 水澤カオリ 役
魔女裁判(2009年4月 - 7月、フジテレビ) - 渡部いずみ 役
リミット -刑事の現場2-(2009年7月 - 8月、NHK総合) - 青井茉莉亜 役
働くゴン! ※ゲスト(2009年、日本テレビ)
チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋(2010年4月 - 7月、関西テレビ) - 和泉遥 役
シバトラ・さらば、童顔刑事スペシャル(2010年、フジテレビ) - 桐野弥生 役
うぬぼれ刑事 ※第1話ゲスト(2010年、TBS)- 貴崎恵里子 役
FACE MAKER ※第1話ゲスト(2010年、読売テレビ)- 樋口麗美役
チーム・バチスタSP2011〜さらばジェネラル!天才救命医は愛する人を救えるか〜(2011年1月2日、関西テレビ) - 和泉遥役
東野圭吾3部作スペシャル「ブルータスの心臓」(2011年6月17日、フジテレビ) - 中森弓絵 役
松本清張ドラマスペシャル 砂の器(2011年9月10日・11日、テレビ朝日) - 田所佐和子 役
チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸 ※第8話(2011年、関西テレビ) - 和泉遥 役(友情出演)
オリンパスドラマスペシャル光る壁画(2011年10月1日、テレビ朝日) - 曾根京子 役
僕とスターの99日※第6・8・9話ゲスト(2011年、フジテレビ)- 熊田梢役
平清盛※第7回-第11回(2012年、NHK総合) - 高階明子 役
聖なる怪物たち(2012年、1月 - 3月、テレビ朝日) - 日向圭子 役
ストロベリーナイト※第6話「感染遊戯」ゲスト(2012年2月14日、フジテレビ)- 高野真弓 役
三毛猫ホームズの推理※第3・4話ゲスト(2012年4月28日・5月5日、日本テレビ)- 永江圭子 役
東野圭吾ミステリーズ※第5話「甘いはずなのに」ゲスト(2012年、8月2日、フジテレビ) - 中川尚美 役
チープ・フライト(2013年3月1日、日本テレビ) - 榎本優希 役
極北ラプソディ(2013年3月19日・20日、NHK総合) - 並木梢 役
金曜プレステージ 宮部みゆきドラマスペシャル『淋しい狩人』(2013年9月20日、フジテレビ) - 安達明子 役
ごちそうさん(2013年、NHK総合) - 村井亜貴子 役
海の上の診療所※第1話ゲスト(2013年、10月 - 12月、フジテレビ) - 村上美月 役
Dr・DMAT(2014年1月 - 3月、TBS) - 吉岡凛 役

映画
新宿少年探偵団(1998年、松竹) - 七月響子 役
劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEI(2000年、東宝) - リン 役
笑の大学(2004年、東宝) - ビヤホールの女給 役
海猿 ウミザル(2004年、東宝) - 伊沢環菜 役
LIMIT OF LOVE 海猿(2006年、東宝) - 伊沢環菜 役
THE LAST MESSAGE 海猿(2010年、東宝) - 仙崎環菜 役
BRAVE HEARTS 海猿(2012年、東宝) - 仙崎環菜 役
アナザーAnother(2012年、東宝・角川) - 三神怜子 役

バラエティ番組

レギュラーで出演した番組のみ
グラビアの美少女(MONDO21)
AXEL(テレビ朝日)
学校へ行こう!(TBS、1999年4月 - 2001年3月)
恋ボーイ恋ガール(フジテレビ)
24人の加藤あい(TBS、2001年4月 - 2001年9月)

情報番組
ねっとパラダイス(テレビ朝日、2001年4月 - 2002年9月)

音楽番組

いずれもAIの親友としてゲスト出演
僕らの音楽 -OUR MUSIC-(フジテレビ、2006年9月1日放送)
Music Lovers(日本テレビ、2009年2月15日、2010年10月18日放送)

その他
ハイビジョンスペシャル 煙はるかに 世界SL紀行第5回「イタリア サルデニア島〜ゴイトといた三日間〜」(NHK、2001年4月27日)
スタジオパークからこんにちは(NHK、2009年7月10日)ゲスト出演

WEB
マンハッタンダイアリーズ(2007年、GyaO) - 主演・立花里亜 役

ラジオ
加藤あい 20分1本勝負!(1999年4月 - 2001年3月、ニッポン放送)-一時ラジオ福島にもネット

ゲーム
ユーラシアエクスプレス殺人事件(1998年) - 森沢千夏 役

CM
ジャスコ(1996年)
プリマハム(1996年)
日本ポラロイド(1997年)
江崎グリコ(1997年 - 1998年、2002年)
キリンビバレッジ「きりり」(1998年)
ジョンソン・エンド・ジョンソン「クリーン&クリア」「ディープクリアトナー」 (1998年 - 1999年)
NTTドコモ「ポケットベル」「シティフォン」「携帯電話」「iモード」(1998年 - 2006年)
三菱電機(1998年 - 現在)
朝日新聞社「大学入試キャンペーン」(1999年)
東進ハイスクール・東進衛星予備校(1999年 - 2000年)
任天堂 「ポケットモンスター 金・銀」(1999年 - 2000年)
ロッテ 「雪見だいふく」(2000年)
ロッテリア (1999年 - 2001年)
東京ニュース通信社「週刊TVガイド」(1999年 - 2001年)
郵政事業庁 「郵便貯金」(1999年 - 2002年)
丸美屋食品工業「のりたま」「釜めし」(2000年 - 2002年)
武田食品工業 「C1000タケダ」(2000年 - 2003年)
カネボウ化粧品「テスティモ」「レヴュー」(2000年 - 現在)
ボシュロム・ジャパン 「メダリスト66トーリック」(2003年)
日本コカ・コーラ「ジョージア」(2004年 - 2005年)
イーオン・イースト・ジャパン「英会話イーオン」(2005年 - 2009年)
CHINTAI(2005年 - 2007年)
ブルボン 「アルフォート」(2005年)
ローソン「おにぎり屋」(2005年)
サントリー「AWA'S アワーズ」(2007年)
エースコック「スープはるさめ」(2007年)
カネボウ化粧品「ALLIE」(2008年 - 2011年)
NEXCO東日本「Pasar羽生」「Pasar三芳」(2009年)
アサヒビール「クリアアサヒ」(2010年)
ユニクロ「CANDISH」(2010年)
ジャストシステム(2010年 -)
バスクリン「きき湯」(2011年 -)
明治「ブルガリアのむヨーグルト」(2012年)
宝くじ 社会貢献CM 「初夢宝くじ」篇(2013年)
グラクソ・スミスクライン「PROエナメル(R)」(2013年)

新聞
SEVEN(2000年、朝日新聞)- コメンテーターとして定期的に登場
朝日新聞 特集『be Extra BOOKS』 「深いテーマ 忘れえぬ1冊」(2009年12月10日) - 松田哲夫と対談
朝日新聞 広告特集『地球のあしたを考えよう』 「私のエコライフ」(2010年8月23日)

DVD
チャイドルキッチュ!(1998年1月、h.m.p)
日テレジェニック’98 加藤あい a Maze(2000年2月、バップ)
Buono!Buono!ROSSO(2000年12月、集英社)
24人の加藤あいA→L(2001年9月、TSUTAYA)
24人の加藤あいM→Z(2001年11月、TSUTAYA)
加藤あいのI・N・G VOL.1(2003年7月、祥伝社)
加藤あいのI・N・G VOL.2(2003年12月、祥伝社)
加藤あいのI・N・G VOL.3(2004年2月、祥伝社)








ゲーム
ユーラシアエクスプレス殺人事件(プレイステーション用)

その他
警察庁2000年ポスターカレンダー
薬物乱用防止運動(ダメ。ゼッタイ。)4代目キャンペーンガール(2000年 - 2001年、厚生労働省)
第44回衆議院議員総選挙啓発キャラクター(2005年、総務省)
進研ゼミ小六チャレンジ1997年10月号付録ビデオ「英語でドラマ ESPERS エスパーズ」如月あおい役

書籍

雑誌

連載企画のみ掲載
週刊TVガイド(1999年 - 2001年)「Going "Ai" Way! あいで行こう!」
with(2009年4月 - 、講談社)「加藤あいの I meet Nippon 〜会いに行く日本〜」

写真集
Friend(1997年11月、ぶんか社) ISBN 4821121816
あい(1998年12月、近代映画社) ISBN 4764818779
なないろの愛(1999年4月、祥伝社) ISBN 4396810210
asian beauty(1999年10月、ワニブックス) ISBN 4847025512
PRIVATE“i” (1) あいの休日(2000年4月、祥伝社) ISBN 4396420145
PRIVATE“i” (2) 温泉旅行(2000年4月、祥伝社) ISBN 4396420153
Buono!Buono!ROSSO(2000年12月、集英社) ISBN 4087803171
加藤あい限定BOX「卒業」夏服バージョン(2001年3月、祥伝社) ISBN 4396420250
加藤あい限定BOX「卒業」冬服バージョン(2001年3月、祥伝社) ISBN 4396420269
加藤あいオール制服写真集ーもうひとつの卒業(2001年3月、祥伝社) ISBN 4396420277
24人の加藤あい(2001年9月、アスキー) ISBN 4756139310
二十歳 はたちのあい(2002年12月、ワニブックス) ISBN 4847027426

受賞
エランドール賞新人賞(2001年)
posted by kifemale69 at 09:17| Comment(0) | 邦人女優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする