2015年03月22日

キム・ソンリョン イ・ソンギョン イ・ジョンヒョク等が新ドラマ「女王の花」の制作発表会に出席



韓国・ソウル(Seoul)の韓国文化放送(MBC)で10日、新ドラマ「女王の花」の制作発表会が行われ、女優のキム・ソンリョン(Kim Sung-Ryoung)、イ・ソンギョン(Lee Sung-Kyung)、俳優のイ・ジョンヒョク(Lee Jong-Hyuk)、ユン・バク(Yoon Bak)、ガールズグループ「レインボー(RAINBOW)」のウリ(Woori)が出席した
posted by kifemale69 at 02:00| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ガールズグループ「アフタースクール」のナナ(Nana)が「H&M」のストアオープン記念イベントに出席



韓国・ソウル(Seoul)の永登浦(Yeongdeungpo)区にあるソウルタイムズスクエア(Seoul Times Square)で13日、ファッションブランド「H&M」のストアオープン記念イベントが行われ、ガールズグループ「アフタースクール(AFTERSCHOOL)」のナナ(Nana)、女優のキム・ソウン(Kim So-Eun)、パク・ハソン(Park Ha-Sun)、俳優のチョン・ギョンホ(Choung Kyoung-Ho)、ハ・ソクチン(Ha Seok-Jin)らが出席した
posted by kifemale69 at 01:37| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月14日

9頭身美女ケイト・ベッキンセイルがスピーチ 映画『バードマン』最多7部門でノミネート 第72回ゴールデン・グローブ賞ノミネート


9頭身美女ケイト・ベッキンセイル(Kate Beckinsale)が第72回ゴールデン・グローブ(Golden Globe)賞ノミネート発表会でスピーチする。
第72回ゴールデン・グローブ(Golden Globe)賞の各候補が11日、米ビバリーヒルズ(Beverly Hills)で発表され、映画『バードマンあるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡、Birdman or (The Unexpected Virtue of Ignorance))』が、作品賞(ミュージカル・コメディー)、主演男優賞、監督賞など最多7部門でノミネートされた。

『6才のボクが、大人になるまで。(Boyhood)』と『イミテーション・ゲーム(The Imitation Game)』はともに5部門にノミネートされた。また、俳優ではジュリアン・ムーア(Julianne Moore)とビル・マーレイ(Bill Murray)が2部門でノミネートされ、テレビドラマ部門では『FARGO/ファーゴ(Fargo)』が最多5部門でノミネートされた。

クリント・イーストウッド(Clint Eastwood)監督の『アメリカン・スナイパー(American Sniper)』、アンジェリーナ・ジョリー(Angelina Jolie)監督の『アンブロークン(原題、Unbroken)』はノミネートを逃し、クリストファー・ノーラン(Christopher Nolan)監督の『インターステラー(Interstellar)』は作曲賞へのノミネートだけだった。

俳優では『ミスター・ターナー(原題、Mr Turner)』でのノミネートが期待されていたティモシー・スポール(Timothy Spall)、『ワイルド(原題、Wild)』で評価されたローラ・ダーン(Laura Dern)らがノミネートを逃した。

授賞式は来年1月11日にビバリーヒルズで開催される。

映画部門のノミネートは以下の通り。

<作品賞(ドラマ)>
- 『6才のボクが、大人になるまで。』
- 『フォックスキャッチャー(Foxcatcher)』
- 『イミテーション・ゲーム』
- 『セルマ(原題、Selma)』
- 『博士と彼女のセオリー(The Theory of Everything)』

<主演男優賞(ドラマ)>
- エディ・レッドメイン(Eddie Redmayne)--『博士と彼女のセオリー』
- スティーヴ・カレル(Steve Carell)--『フォックスキャッチャー』
- ベネディクト・カンバーバッチ(Benedict Cumberbatch)--『イミテーション・ゲーム』
- デヴィッド・オイェロウォ(David Oyelowo)--『セルマ』
- ジェイク・ギレンホール(Jake Gyllenhaal)--『ナイトクローラー(原題、Nightcrawler)』

<主演女優賞(ドラマ)>
- ジュリアン・ムーア--『アリスのままで(Still Alice)』
- ロザムンド・パイク(Rosamund Pike)--『ゴーン・ガール(Gone Girl)』
- リース・ウィザースプーン(Reese Witherspoon)--『ワイルド』
- フェリシティ・ジョーンズ(Felicity Jones)--『博士と彼女のセオリー』
- ジェニファー・アニストン(Jennifer Aniston)--『ケーキ(原題、Cake)』

<作品賞(ミュージカル・コメディー)>
- 『イントゥ・ザ・ウッズ(Into The Woods)』
- 『バードマンあるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
- 『グランド・ブダペスト・ホテル(The Grand Budapest Hotel)』
- 『セント・ビンセント(原題、St. Vincent)』
- 『プライド(原題、Pride)』

<主演男優賞(ミュージカル・コメディー)>
- マイケル・キートン(Michael Keaton)--『バードマンあるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
- ビル・マーレイ--『セント・ビンセント』
- レイフ・ファインズ(Ralph Fiennes)--『グランド・ブダペスト・ホテル』
- クリストフ・ヴァルツ(Christoph Waltz)--『ビッグ・アイズ(Big Eyes』
- ホアキン・フェニックス(Joaquin Phoenix)--『インヘレント・バイス(原題、Inherent Vice)』

<主演女優賞(ミュージカル・コメディー)>
- ジュリアン・ムーア--『マップ・トゥ・ザ・スターズ(Maps To The Stars)』
- エイミー・アダムス(Amy Adams)--『ビッグ・アイズ)』
- エミリー・ブラント(Emily Blunt)--『イントゥ・ザ・ウッズ』
- ヘレン・ミレン(Helen Mirren)--『マダム・マロリーと魔法のスパイス(The Hundred Foot Journey)』
- クヮヴェンジャネ・ウォレス(Quvenzhané Wallis)--『ANNIE/アニー(Annie)』

<監督賞>
- エヴァ・デュヴルネ(Ava DuVernay)--『セルマ』
- ウェス・アンダーソン(Wes Anderson)--『グランド・ブダペスト・ホテル』
- アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ(Alejandro González Iñárritu)--『バードマンあるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
- デヴィッド・フィンチャー(David Fincher)--『ゴーン・ガール』
- リチャード・リンクレイター(Richard Linklater)--『6才のボクが、大人になるまで。』

<助演男優賞>
- イーサン・ホーク(Ethan Hawke)--『6才のボクが、大人になるまで。』
- ロバート・デュヴァル(Robert Duvall)--『ジャッジ裁かれる判事(The Judge)』
- エドワード・ノートン(Edward Norton)--『バードマンあるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
- J・K・シモンズ(J. K. Simmons)--『ウィップラッシュ(原題、Whiplash)』
- マーク・ラファロ(Mark Ruffalo)--『フォックスキャッチャー』

<助演女優賞>
- ジェシカ・チャステイン(Jessica Chastain)--『ア・モースト・バイオレント・イヤー(原題、A Most Violent Year)』
- キーラ・ナイトレイ(Keira Knightley)--『イミテーション・ゲーム』
- パトリシア・アークエット(Patricia Arquette)--『6才のボクが、大人になるまで。』
- メリル・ストリープ(Meryl Streep)--『イントゥ・ザ・ウッズ』
- エマ・ストーン(Emma Stone)--『バードマンあるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』

<外国語映画賞>
- 『イーダ(原題、Ida)』(ポーランド)
- 『ツーリスト(原題、Turist)』(スウェーデン)
- 『ゲット(原題、Gett)』(イスラエル)
- 『Manderiinid(原題)』(エストニア)
- 『リバイアサン(原題、Leviathan)』(ロシア)

<脚本賞>
- 『グランド・ブダペスト・ホテル』
- 『ゴーン・ガール』
- 『バードマンあるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
- 『6才のボクが、大人になるまで。』
- 『イミテーション・ゲーム』

<アニメーション作品賞>
- 『LEGO(R)ムービー(The Lego Movie)』
- 『ハウ・トゥ・トレイン・ユア・ドラゴン2(How To Train Your Dragon 2)』
- 『ベイマックス(Big Hero 6)』
- 『ザ・ブック・オブ・ライフ(原題、The Book of Life)』
- 『ザ・ボックストロールズ(原題、The Boxtrolls)』
★ケイト・ベッキンセイル(Kate Beckinsale、本名:キャスリン・ベイリー・ベッキンセイル、Kathryn Bailey Beckinsale、1973年7月26日 - )は、イギリスの女優。身長175cm。ベッキンセールとも表記されることがある。
本名
Kathryn Bailey Beckinsale
Kate Beckinsale1.jpg
Beckinsale wears 32B bra size and weighs 115 pounds.
生年月日
1973年7月26日(41歳)
出生地
ロンドン
国籍
イギリス
職業
女優
活動期間
1991年 -
配偶者
レン・ワイズマン (2004年 - )
著名な家族
長女リリー・モー・シーン(1999 - )
主な作品
『パール・ハーバー』
『アンダーワールド』シリーズ
『ヴァン・ヘルシング』
『トータル・リコール』
備考
身長175cm、股下93p。9頭身。

来歴
生い立ち
ロンドンのフィンズベリー・パークで生まれる。父親は俳優のリチャード・ベッキンセイル(Richard Beckinsale)、母親は女優のジュディ・ロエ(Judy Loe)。異母姉は女優のサマンサ・ベッキンセイル(Samantha Beckinsale)。父方の曽祖父はミャンマー人であり、子供の頃は「東洋人のようだ」と言われていた 。思春期は極度の拒食症や喫煙癖などがあり、あまり平穏とは言えなかった。青年劇団参加がきっかけでTVドラマに出演し、女優を志望することを決めていたが、視野を広げるためオックスフォード大学でロシア文学とフランス文学を学ぶ。

キャリア
1991年にテレビドラマ『風に向かって』でデビュー。大学在学中にケネス・ブラナーの『から騒ぎ』のオーディションに受かり、映画デビューした。1994年に役者業に専念するため、オックスフォード大学を中退。

1995年のTVドラマ「ゴールド・コンフォート・ファーム」に出演、当時よりその美貌が注目を集める。女優としての本格的な映画出演は、フランシス・F・コッポラ製作総指揮の1995年「月下の恋」で、エイダン・クインの相手役を務め、高い評価を得た。 1996年「Emma/エマ」や「シューティングフィッシュ」を経て、2000年アメリカ映画にも進出。2000年公開の『ブロークダウン・パレス』「金色の嘘」ではユマ・サーマンと共演するなど、でアメリカ映画に初出演する。2001年公開の『パール・ハーバー』でトップスターの仲間入りを果たす。以降、『ヴァン・ヘルシング』、『アビエイター』、『アンダーワールド』シリーズ等のヒット作に出演。

世界中の美男美女が集まるとも言われるハリウッド映画界において、デビュー時からイギリス系とアジア系の血が混じった美貌は米ピープル誌から「絶世の美女」「ポスト・イングリッド・バーグマン」とも呼ばれ、注目を集め続けてきた。端正な容姿と、細身ながら引き締まった9頭身のプロポーションで女性人気も高く、「ハリウッド・ビューティーナンバーワン」との呼び声も高い。米国の映画専門サイト「インディペンデント・クリティクス」が発表する「最も美しい顔100人」では15年連続ランクイン。初めてランクインした98年から現在まで圧倒的な安定感で上位にランクインし続けている。同じ常連にキーラ・ナイトレイとナタリー・ポートマンがおり、2005年、2006年は本命のキーラに抜かれたが、2007年にはキーラを2位に退け1位に輝いた。2008年も1位が確実視されていたが、最終的にナタリーに逆転された。2010年からは新顔が増え、やや順位が下がっている。また、2002年にヒーロー・マガジン誌で「イングランドのナンバー1美女」に、2009年のエクスワイア誌で「最もセクシーな女性」に選ばれている。しかし、常に作品よりも自分の容姿が注目されてしまうことはあまり快く思っていないとインタビュー記事で語っている。

幼いころから読書が好きで、16歳でイギリスの有名書店主催の若手作家のコンテストで2年連続優勝したことがある(詩・短編小説部門で入賞)。

私生活

過去にはイギリス人俳優のマイケル・シーンと長く交際しており、1999年1月31日に長女(リリー・モー・シーン)を出産。しかし2003年公開の『アンダーワールド』で共演してから数ヵ月後に彼と別れる。ほどなく同映画を監督していたレン・ワイズマンと2003年6月に婚約、2004年5月9日に挙式。ワイズマンの監督作では「トータル・リコール」に出演。初の悪役で新境地を開いた。

現在はアメリカ在住。ヴィクトリア・ベッカムと仲が良い。

主な出演作品
公開年 邦題 原題 役名 備考
1991 風に向かって
One Against the Wind バルブ・リンデル テレビ映画
1993 から騒ぎ
Much Ado About Nothing ヒーロー
1994 レタッチ 裸の微笑
Uncovered ジュリア 日本未公開
Prince of Jutland/ Royal Deceit エセル 日本未公開
1995 Cold Comfort Farm フローラ・ポステ 日本未公開
月下の恋
Haunted クリスティーナ・マリエル VHSビデオ題「ホーンテッド」
1996 ジェーン・オースティンのエマ
Emma エマ・ウッドハウス テレビ映画
1998 ラスト・デイズ・オブ・ディスコ
The Last Days of Disco シャーロット 日本未公開
シューティング・フィッシュ
Shooting Fish ジョージ
鏡の国のアリス
Alice Through the Looking Glass アリス テレビ映画
1999 ブロークダウン・パレス
Brokedown Palace ダーリーン・デイヴィス
2001 セレンディピティ
Serendipity サラ・トーマス
パール・ハーバー
Pearl Harbor イヴリン・ジョンソン
金色の嘘
The Golden Bowl マギー・ヴァーヴァー
2002 しあわせの法則
Laurel Canyon アレックス・エリオット
2003 アンダーワールド
Underworld セリーン
タイニー・ラブ
Tiptoes キャロル 日本未公開
2004 アビエイター
The Aviator エヴァ・ガードナー
ヴァン・ヘルシング
Van Helsing アナ王女
2006 もしも昨日が選べたら
Click ドナ・ニューマン
アンダーワールド: エボリューション
Underworld: Evolution セリーン
2007 モーテル
Vacancy エイミー・フォックス
2008 スノー・エンジェル
Snow Angels アニー・マーチャンド 日本未公開
ブレイキング・ポイント
Winged Creatures カーラ・ダヴェンポート 日本未公開
ザ・クリミナル 合衆国の陰謀
Nothing But the Truth レイチェル・アームストロング 日本未公開
2009 アンダーワールド ビギンズ
Underworld: Rise of the Lycans セリーン
ホワイトダウン
Whitedown キャリー・ステッコ
みんな元気
Everybody's Fine エイミー 日本未公開
2012 アンダーワールド 覚醒
Underworld: Awakening セリーン
ハード・ラッシュ
Contraband ケイト・ファラデイ
トータル・リコール
Total Recall ローリー
2013 リーガル・マインド 〜裏切りの法廷〜
The Trials of Cate McCall ケイト・マッコール
posted by kifemale69 at 23:24| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする